明るく楽しい無心塾!柔道やるなら無心塾!来て見てびっくり無心塾!

茨城
水戸

「郷土水戸を愛し、子供達のために」

 
柔 道
(正式名称 日本伝講道館柔道)
 
世界中に普及し唯一オリンピック競技として採用された武道です。
発生年
明治15年(1882年)
創始者
嘉納 治五郎 師範
せいりょくぜんよう
基本理念
精 力 善 用
〜人間の行動は善を目的としなければならないから、
 
善を最も有効に行うという意味で「最有効」を「最善」とし、
 
「精力善用活用」と称え、これを縮めて「精力善用」とした
 
じたきょうえい
 
自 他 共 栄
〜お互いに助け合い、譲り合う事によって、
 
初めて自分も相手も共に栄える事ができるという意味。
 
真髄
「柔能く剛を制し、剛能く柔を断つ」
目的
柔道は、心身の力を最も有効に使用する道であり、単なる勝利至上主義ではなく、
 
身体・精神鍛錬を目的とする。
 
※柔道は、「心・技・体」を鍛える最高の格闘技であり、
 
世界第2位の競技者人口を誇る人気スポーツです。
 
     
  無心塾飯島道場は平成18年4月に、水戸黄門や偕楽園などで有名な水戸市に誕生しました。
  現在は、塾長飯島貞夫師範(講道館七段、国士舘大卒)を中心に県内外の各種柔道大会出場、合宿、レクレーション、ボランティア活動など積極的に取り組み、柔道を通し青少年の健全育成を目的として活動しています。
  無心塾は老若男女、初心者から経験者まで多数在籍しており、明るく楽しい地域密着型の本格派柔道場です。
  興味のある方は、是非見学又は御連絡下さい。道場一同心よりお待ちしております。
     
これまでの主な大会成績(団体戦)    
     
全国少年柔道大会茨城県予選会 平成19年・ベスト16 平成20年・ベスト8
    平成21年・第3位  平成22年・第1位
                       (創設3年11ヶ月)
全国少年柔道大会 平成22年度茨城県代表・ベスト16
     
マルちゃん杯関東少年柔道大会 平成22年ベスト16(中学生)
全日本武道錬成大会(柔道) 平成19年  低学年の部・ベスト16(敢闘賞)
    平成21年 低学年の部・優勝(優秀賞)
                      (創設3年5ヶ月)
醍醐杯全国少年柔道大会 平成22年ベスト8(中学生)
茨城県武道フェスティバル柔道大会 平成19年・第3位、平成21年・第2位
茨城県スポーツ少年団柔道大会 平成19年・第3位、平成20年・第3位
    平成21年・第3位、平成22年・第1位
東日本少年柔道交流大会 平成21年・ベスト8(低学年の部)
関東小学生親子団体柔道大会 平成19年・ベスト16
 
※ 平成22年度日整全国少年柔道大会(団体)、全国小学生学年別柔道大会(個人)にも出場
   茨城県中学生学年別優勝大会、小学生学年別優勝大会において、個人戦上位入賞者多数輩出
   茨城県中学校総体、茨城県中学校新人戦において、個人戦上位入賞者多数輩出
所在地
茨城県水戸市見川5−320
TEL/FAX
029−243−2037





     

 
   
 顧 問
岡田 広
(参議院議員)
 一般
2名
 塾 長  
飯島 貞夫
(講道館七段)
 高校生  
6名
 副塾長
磯ア 一義
(講道館六段)
 中学生
17名
 事務局長 
長島 宏幸
(講道館五段)
 小学生
32名
 指導者
有段者
40名 在籍
 幼児
3名
 別紙「塾長挨拶」参照
 合計
60名
 別紙「平成23年度当塾役員及び指導者一覧参照」
 別紙「平成23年度学年別塾生一覧表参照」
 

 

 

 

 

道 場 訓
   
無 心 〜
  者に動ぜず、素直に受け入れる心を大切にし、真っ直ぐに正直に生きたい。素直に無我の
気持ちで取り組む。
   
忍 耐 〜
  現代の子供に一番足りないものが「忍耐」つまり耐え忍ぶことであり、当塾生が将来如何なる
苦境や難局に遭遇しても、この言葉を念頭に逃げることなく勇気を出し耐え忍び、そして自分の
力で大きな壁を打ち破り、人生を歩んで行って欲しいと言う塾長の願いがある。忍耐には「何事も
耐え忍ぶ事により成し遂げられる」「自分の感情を抑えてこらえる、我慢する、忍ぶ」等の意味が
ある。
   
基 本 方 針
   
 
1 塾生は、無心塾の誇りと郷土愛を持って地域に貢献又は奉仕すること。
2 塾生は、仲間を尊重し、お互い協力しあい「心・技・体」の鍛練に励むこと。
3 塾生は、日常生活において規律、挨拶、礼儀作法を厳正に保持すること。
4 塾生は、柔道を通じて「相手を思いやる優しい心」「感謝の心」「仲間との友情」など人格を磨き、
   能力を高め自己の充実に努めること。
5 塾生は、勉学と柔道を両立し、堅実な学校生活を保持すること。
   
塾 生 心 構 え
   
 
1.「はい」という素直な心
2.「ありがとう」という感謝の心
3.「私がします」という奉仕の心
4.「すみません」という反省の心
5.「おかげさま」という謙虚な心
   
無心塾飯島道場及び育成会の規約について
   
 
1.「無心塾飯島道場」柔道スポーツ少年団規約
2.「無心塾飯島道場」柔道スポーツ少年団育成会規約
  別紙 「無心塾飯島道場」柔道スポーツ少年団規約及び同育成会規約を参照
   
無心塾飯島道場の目的について
   
 
 日本古来の武道の一つである柔道の更なる発展と普及を目指すと共に、地域の学校教育活動外において、
柔道を通じ青少年の心身の健全育成、強靱な心身の向上、礼儀作法、柔道技術の向上、地域貢献、仲間との
友情、協調性を育む事、将来世界大会で活躍できる人材の育成を最大の目的とします。
   
平成23年度・無心塾キャッチフレーズ
   
 
 我ら皆仲間、親子で燃え共に全力で闘おう。 〜 一枚岩の強固な組織を目指し
   
   
   
塾旗「忍」について
     

  現代の子供に一番足りないものが「忍耐」つまり耐え忍ぶことであり、
当塾生が将来如何なる苦境や難局に遭遇しても、この言葉を念頭に
逃げることなく勇気を出し耐え忍び、そして、自分の力で大きな壁を
打ち破り、人生を歩んで行って欲しいと言う塾長の強い願いがある。

    塾旗には、「何事も耐え忍ぶことにより成し遂げられ る」
「自分の感情を抑えてこらえる、我慢する、しのぶ」等の意味がある。
   

 

 

 

 

 

練習区分・日程について

練習場所 
所在地茨城県水戸市見川5−320
無心塾飯島道場
美味い水完備
自動販売機完備
駐車場50台完備(無料)

小学生、中学生、高校生、青年部
月曜日、木曜日18:30〜20:30
幼児、一般、青年部
自主練習の部(自由参加)
火曜日、金曜日 18:30〜20:30
無心塾全体練習
千波湖親子トレーニング(月1〜2回位)
土曜日 15:00〜17:00
土曜日 14:00〜16:00
  無心塾の練習は、礼儀作法、挨拶、回転運動、基本動作、受身、立技・寝技の乱取り稽古及び研究、
ロープトレーニング、相撲体操、各種トレーニングを取り入れております。
  練習については、水曜日と日曜日を休日とし、それ以外の曜日は練習があり、各家庭、お子様の事情に
配慮して 稽古日が選べます。都合により参加できない場合は稽古日を他の曜日に振替える事もできますので、
大変便利です。定期的に確実に参加できる仕組みになっています。       
   また、やる気のある子については最大限伸ばしてあげられる環境を整えました。
無心塾の年間活動について
通常練習
  月20〜23回位予定
合同・遠征練習
  年間10〜15回(県内外の遠征練習、県柔連中央支部合同練習会、当塾主催合同練習会など)
県内外の各種
大 会

  年間20〜30位の大会に出場予定
  ※昨年は、関東小学生柔道大会、全日本少年武道錬成柔道大会、醍醐杯全国少年柔道錬成大会、
    マルちゃん杯関東少年柔道大会、全国少年柔道大会等に出場しました。

年間行事
  入団式、筑波山ハイキング、夏の合宿、虫取り教室、鮎の掴み取り大会、バーベキュー会、
   クリスマス会、鏡開き、ボランティア活動、無心塾杯争奪少年柔道大会、レクレーション、
   総会など(当塾年間総合活動計画に基づき実施)
国際交流
  これまでに、外国TVの撮影協力、フランス人柔道家との交流などをしました。
社会見学
  年1〜2回位予定                       
   ※昨年は、全日本柔道選手権大会の観戦、信州善光寺、国宝松本城、動物専門学校、
     県警 航空隊、茨城空港、アクアワールド大洗などの見学をしました。
昇級審査
  年2回実施 (当塾昇級基準に基づき審査をします。)
  帯の色が変わります。(白、黄、橙、緑、紫、茶)
塾長杯争奪紅白戦
  年1回予定、道場内の定期戦です。

  別紙 「平成23年度年間総合活動計画」参照
  別紙 平成19年〜平成22年度「年間活動実績」参照

 
年間諸経費について
  年間諸経費(3月徴収・自己負担)
    内訳 年間スポーツ傷害保険料、県柔連登録費、スポーツ少年団登録費など
  道場費(4月〜翌年3月)
   内訳 施設使用料、施設維持費、光熱費など
  幼児、小学生、中学生
5,000円
  高校生
2,000円
   一般
4,000 円
  ※兄弟姉妹の場合、二人目以降は1,000引の金額となります。
  運営費(3月〜翌年2月)
   内訳 各種大会・遠征の活動費、事務費、
        大会参加費、交通費など
 

  幼児、小学生、中学生、高校生、一般

  1,000円
 

  指導者  塾長が認める指導者は道場費無料
         年間運営費2,400円(県柔連登録費、年間スポーツ傷害保険料、審判登録料などについては自己負担)

 

 

 

 

 

塾生募集について
  無心塾で柔道を始めると、
 
・ 礼儀作法が出来るようになります。   
(あいさつ、返事、姿勢)
 
 
・ 心が強くなります。          
(精神力・忍耐力の向上)
 
 
・ 怪我や病気をしない強い体になります。 
(身体の発達、体力向上)
 
 
・ 友達もたくさんできます。       
(協調性・仲間との友情)
 
 
・ 受け身や柔道の技をたくさんおぼえることができます。
(技術の向上)
 

     無心塾は、郷土水戸と柔道を愛し、子供達のやる気を最大限伸ばしてやれる環境であり、
   何事にも指導者と保護者が一致団結し、一生懸命頑張っています。
   私達と一緒に柔道を通して「親と子の絆」を深めましょう。 

初心者大歓迎、見学者大歓迎、親子で柔道大歓迎、幼児(年中〜)大歓迎         
さあ、無心塾で柔道にチャレンジ!

   お問い合わせ等はお気軽にお寄せ下さい。

問い合わせ先
〒310−0912
所在地茨城県水戸市見川5−320
TEL/FAX 029−243−2037
無心塾飯島道場 塾長 飯島 貞夫
 
無心塾飯島道場の設備について
 
道場
 
畳枚は52畳
 
駐車場
 
50台完備(無料)
 
飲料水自動販売機
 
1台
 
「美味い水」機
 
1台
 
洗濯機
 
1台
 
暖房機
 
5台
 
トレーニング用ロープ
 
3本
 
施設
 
トイレ、風呂、台所、更衣室完備
   
※道場で合宿も出来ます。
無心塾飯島道場のアクセスについて
 
 
〒310−0912
地          図
 
所在地 茨城県水戸市見川5−320
 
TEL/FAX029−243−2037
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無心塾飯島道場 塾長 飯島 貞夫
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