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初代館長
あさひ はやお
朝飛 速夫
(大正13年 5月 5日生)
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朝飛速夫が昭和24年、宮崎県警察代表として全国警察柔道大会において圧倒的な強さで優勝。
その大会直後、警察庁から3年間の出場停止を命じられる。
昭和26年、宮崎県警察から神奈川県警察に転任。その後、昭和33年に朝飛道場を開設。
しかし、昭和44年(享年45歳)に病気により他界。 |
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二代目館長
あさひ かずこ
朝飛 和子
(昭和7年 2月 22日生)
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朝飛速夫が他界、その後二代目館長朝飛和子は、講道館に通い三段まで修得し朝飛道場を継ぐ。
17年間館長を続ける間、柔道整復師の免許を修得し、朝飛接骨院を開設。 |
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三代目館長
あさひ だい
朝飛 大
(昭和37年 12月 28日生)
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| 昭和61年に、朝飛道場三代目館長を、朝飛大に引き継ぎ現在に至る。 |
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